CANDY TUNE紅白初出場!急ブレイク理由と“あの経歴”メンバーも注目

音楽
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(サムネイル画像:CANDY TUNE公式サイトより)

『第76回NHK紅白歌合戦』にCANDY TUNE(きゃんちゅー)の初出場が決定して話題です。
今年は「倍倍FIGHT!」の大バズりで一気に名前を広げた印象もありますよね。

この記事では、紅白出場のポイント、急ブレイクと言われる理由、そしてグループにいる“意外な経歴のメンバー”のエピソードまで、筆者目線でサクッとまとめます。

CANDY TUNEが紅白初出場!いつ・何を歌う?

CANDY TUNEは『第76回NHK紅白歌合戦』に初出場します。
なんとなんと、オープニングアクトが終わった後の1曲目、歌合戦のスタートを飾るのがCANDY TUNEなのです!

そして歌唱曲として挙がっているのが、あの「倍倍FIGHT!」。
紅白で注目したいのは「一発目のインパクト」。
TikTok発で広がった勢いを、そのまま地上波の最大舞台で見せられるか…ってところですね。

今年の“急ブレイク”はなぜ?バズの起点は「倍倍FIGHT!」

「今年急にブレイクしたよね?」という感覚、かなり当たってそうです。
というのも、CANDY TUNEは2024年配信の「倍倍FIGHT!」が2025年に大ブレイクしています。
TikTokでの総再生数が40億回超と紹介されるなど、数字のインパクトが強いのも納得です。

さらに年末には武道館公演の発表も話題になっていて、「勢いが一過性じゃない」空気も出てきました。
年末音楽特番への露出も増えていて、紅白は“流行の到達点”というより“次のステージの合図”として考えられますね。

“あの経歴”のメンバーがいるのが強い。ビビアンの過去と今

CANDY TUNEの話題で外せないのが、村川緋杏(むらかわ びびあん)さんが元HKT48という点。
なんとHKT48に7年在籍しずっと最後列で踊っていたとのこと。

アイドル経験者が戦う場所を変えて、別グループで再スタート、しかも紅白まで来る…って、
物語としてかなり熱いですよね。

個人的には「経験値のある人が、今の“カワイイ×ライブに強い”文脈にハマった」印象があります。
そしてCANDY TUNEはアソビシステムのKAWAII LAB.発の7人組。
SNS映えする楽曲とライブの強さが同居していて、いわゆる“動画で知って現場で沼る”ルートが作りやすいのも強みだと思います。

まとめ

CANDY TUNEは『第76回NHK紅白歌合戦』に初出場が決定し、年末の主役候補になってきました。
「倍倍FIGHT!」のバズを起点に“今年の急ブレイク”として語られ、武道館発表など次のステージ感も強め。
さらに“意外な経歴のメンバー”がいることで、グループの物語が一段深くなっています。
紅白当日は、パフォーマンスの空気感とカメラ映え、ぜひ注目して一緒に盛り上がりましょ〜!

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